Mr.K 秘密の標本箱

拘束具をこよなく愛するMr.Kのブログ(準備中)

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メール不具合のお詫び

昔のホームページは、2001年頃開設されていましたが、途中から、そのホームページに表示されていたメールアドレス(goo)が、何らかの理由でアカウント削除されていたため、せっかくメールを頂いたのに、届いてないと言った事実がある事がわかりました。本当に申し訳ありありませんでした。
  1. 2007/05/29(火) 08:56:19|
  2. おしらせ
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とりあえず

旧ホームページから、ブログ形式へ移行しようかと思い、FC2にブログを新規開設しました。
少しずつデータを移して行く予定です。

記事の日付けも、できるだけ当時書かれた時刻と合わせていこうかと思います。
 
  1. 2007/05/09(水) 22:54:45|
  2. おしらせ
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Device Bondage

 Device Bondageも、HOGTIEDと運営会社が同じ姉妹サイトです。最近できたばかりなので、まだネタは少なめですが、サイトの名前がワクワクするタイトルなので、これからに期待です。

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鉄製の枷を使うのはいいのですが、簡易なネジ留め式の金具での固定ではなく、やはり一つ一つ丁寧に「南京錠」を使って欲しいところです。まあ本人は、絶対に外す事が出来ないので、良しとしましょうか。

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定番の手足を水平な状態で拘束する形状の枷と、ユニークな形の手足首一体型の枷です。これも、固定がネジ留め式なので、70点ってところでしょうか?

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このサイトは、名前のとおり、ロープは殆ど使わずに、鉄製のデバイスで拘束しているのが、見所です。縄のように、緩んで外れる事は絶対にありません。

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鞭での責め等ではなく、ガチガチに拘束しておいて放置されるというシチュエーションが自分は好きです。そういったシーンが多いのも、良いですね。
 
  1. 2007/04/11(水) 08:24:55|
  2. BONDAGE
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Wired Pussy

 Wired Pussyも、HOGTIEDと運営会社が同じ姉妹サイトです。Wiredは、「有線、縛る」という意味以外に「興奮した」という俗語も含まれています。Pussyは、「かわいい娘」を指しますが、スラングで「女性の性器」を意味します。それぞれの後者を繋げると、サイトの真の意味が分かりますね。
ここは、それほど拘束具は登場しません。主に、低周波を用いた責めが中心です。日本ではあまりメジャーなジャンルでは無いのが残念です。


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運営が同じだけに、HOGTIEDと似たようなシーンが多いですが、それはそれで良しとしましょう。鉄製の拘束具で拘束&放置が基本ですね!

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鉄製拘束具だけではなく、縄を使った緊縛も数多く見られます。縄にはそれなりの趣があっていいですね。そして、低周波を使った装置とワイヤーで繋がっている女性も絵になります。

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局部に無線コントロール式の低周波装置を付けられて、お散歩の図。スイッチを押すと、体が仰け反ります。周りの視線を気にしながら。。。あ、外人さんは、あまり気にしませんか!?

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有り得ない体制での攻めも、ハードなBDSMサイトだけあって、多数見ることができます。ギャグも、日本のように空気穴などありませんから、声も出せません。

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これは、水銀スイッチを使った装置の一部です。自らの体を動かす事によって、責め具のスイッチが入るという仕掛け。そして、仕掛けを作動させないようにするには、自分で苦しい体制を取り続けなくてはならないという美味しい設定が可能なのです。
 
  1. 2007/04/10(火) 08:20:41|
  2. BONDAGE
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SAW3 -ソウ3-

 お約束のSAWのDVDがリリースされたので、チェックです。

(ネタバレありです)


 もう、ゲームではなく、嘘つきのただのジャンキー&ヒステリー女がゲームマスターの、ただの殺人劇に成り下がってました。
 1や2のような論理的な謎解きではなく、ただ人が殺されていくのを見るだけで、正直がっかりしました。
 アマンダ役の女優には、荷が重すぎたのか、1~2までのような美しさが無く、見ていて何か精神的に疲れる作品でした。
 脳の外科手術のシーンは、もう突っ込み所満載で、笑いの坩堝だったのが、唯一の救いでしょうか?

 次に、肝心の装置の仕掛けを考察します。
 冒頭で、ケリーが拘束具で拘束され、鍵は目の前のビーカーに入った酸の中にあるというシーンがありますが、そもそも「酸」というのは、金属を酸化させて溶かすので、手は溶けません。表皮での化学反応により、火傷はするかもしれませんが。
 昔からTVドラマ等で、硫酸で人が見る見る溶けていくシーンがありますが、実際には有り得ません。

 冷凍庫で鎖に吊るされた裸の女性に、水を浴びせるシーン。
 ノズルの形状を見ると先端は金属。冷凍庫の氷点下では、あっという間に先端から凍って、目詰まりして、水は出ません。電熱線式の凍結防止処理は配管にはできても、先端までは出来ないかと思われます。後、凍り方が不自然でした。凍った滝とかで、流水がどういう形状で凍っていくのかを、もっとスタッフは勉強したほうが良いでしょう。

 機械仕掛けの歯車で、手足首をねじる機械は、歯車がむき出しになっているので、歯車に、そのあたりに散らばっている金属片を差し込めば止まります。
 歯車というのは、中心の軸にはテコの原理でかなりの力がかかりますが、最外円周の歯の部分は、弱い力でも簡単に止められます。
 また、電源コードらしきものが壁に繋がっているので、外部電源だと思われ、それを切断すれば止まる気もします。

 リンの首に付けられた、一般に「爆弾」と言われる装置も、実は、散弾銃の弾を回りに固定し、動作させるときは、普通の拳銃みたいに撃鉄が雷管を打撃する仕掛けですから、その間にクッションとなる布とか何でもいいから、そのあたりのものを差し込んでおけば、回避可能です。見ていて、雑で幼稚なつくりで、美しくありませんでした。
 絶対回避可能な拷問拘束具からは逸脱しています。
 この手のモノは、邦画のバトルロワイヤルで使われていた首輪とか、TANK SWATの、フラッシュメモリを鍵とする幾重にもロックされた首輪爆弾のほうが優秀でした。

 以上、論理的な考察は終わりにして、次はエロの視点から、見ていきます。

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 ケリー刑事がゲームに参加です。目が覚めると、カギが酸のビーカーに落下して、ゲームスタート。厳重に拘束されてるので、脱出はほぼ不可能ですね。首の部分の枷に、南京錠が掛かってないのが、心残りでした。もう少し、拘束を解こうと、もがくシーンが欲しかったです。
あと、下半身がスキだらけでした。足枷に重石を付けるとか、開脚での固定とか、もう一工夫欲しかったですね。
 最後に、ゲームオーバーを悟ったのか、自ら手を大きく上に上げますが、普通逆だと思うのですが。。。
 
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女医のリンが、首の周囲に、散弾付きの装置をセットされるシーン。装着の過程の描写をもっと詳細にして欲しかったです。嫌がる仕草が少なかったので、オーバーアクション気味が丁度良いかと。装置の後ろの鍵の部分が劇中を通して、あまり写ってないのも不満です。
 リンはゲームをクリアしたのだから、最後まで生き残って欲しかったですね。
 
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 この冷凍庫でシャワー?という拷問を受ける女性。二の腕から手首にかけてのラインが、めちゃくちゃ綺麗です。もう手を見てるだけでウットリします。そして、厳重に鎖で手首を拘束され南京錠で施錠。
 ただここで注意しないといけないのは、鎖での拘束は、知恵の輪のように、輪と輪の角度や遊びで、もがいているとスルっと抜けてしまう事がある点です。できれば、鎖ではなく、パッケージのような手枷にして欲しかったですね。
 水をかけられて、更に体温を奪われていくシーンは、絶叫といい、身悶えといい、女優さんの演技が大変素晴らしく、必見です!
 
  1. 2007/04/10(火) 01:12:47|
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Water Bondage

 WaterBondageは、その名のとおり、「水」を使った責めを見せるBDSMサイトです。HOGTIEDと運営会社が同じ姉妹サイトなので、嗜好は似ています。
 日本のSM系のビデオは、まず見られないジャンルなので、ツボにハマる人も多いようです。以下、気に入ったシーンを紹介しておきます。
 また、この会社の運営するアダルトサイトは、日本の同系列サイトと違って、視聴の制限とか無いので、会員になると、過去の全部の動画、映像を見ることができます。ちまちま小出しにしたり、過去の動画は見せないというサイトが多い日本の業界も、これくらいスケールが大きければもっとユーザーは増えると思うのですが。


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基本は、枷や縄を使っての拘束&水責めです。水攻めは、高圧の水をかけるものから、水の入ったタンクへ漬ける、水を重石代わりに使う等、様々なバリエーションがあります。アルミやステンレスならともかく、鉄製のアイテムは、錆びないようにするのが、大変ですね。

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水を使った責めで一番素敵なのは、この絵でしょう!少しずつ水の量を増やすにつれて、局部への刺激が増して行きます。見ていてドキドキしますね。

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ボールギャグと違って、リングギャグを装着されての水かけは、かなり苦しいと思います。口を閉じる事が出来ないので、無理やり水が入ってきますから。右の写真は、頭を固定されて、長時間、上から水の雫を垂らされるという責め。これが意外とキツいのです!

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頑丈な鉄製の枷で拘束されたまま、水中へ沈められるシーンが多いのもこのサイトの醍醐味です。水中で拘束を解こうともがく仕草は、とても色っぽいですね。

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首、手、足、腰、すべてを鋼鉄の枷で拘束施錠され、鎖で繋がれた状態で、水槽に入れられ、水量がどんどんと増していく図です。女優さんの、半分死と隣り合わせの迫真の演技はもう鳥肌モノです。

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大きくかなり水深のあるプールを使った責めもあります。手足をキツく縛った状態で、腰に錘を付けられて沈められたり、鍵の付いた鉄下駄を履かされた上に、首に錘を付けられて沈められたり、スケールが違います!

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バスタブを使った水没シーンです。小説とかではよくあるシーンですが、実際に見れるのは、ここだけ?でしょう。女優さんは、出演契約をするときに、どういう書類にサインするのか、興味深々ですね。

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水中で、脱出するために、枷や鎖、南京錠を掻き毟るところは、映画のワンシーンのように美しいものがあります。もう、初めて見た時は、涙が出ました。

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鉄製の頑丈な檻に閉じ込められての水没シーン。助け出すのにもかなりの時間を要しますから、タイミングを誤ると、ホント危険ではないのえしょうか?また檻の上部まで水が迫ってきて、助けを求めるシーンとかも、至高のワンカットです。

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回転する鉄製の板に張り付けにされての拷問シーン。中世のお城の地下室では、毎夜このような楽しいパーティが開かれていたのでしょうか?

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鋼鉄のパイプに完全拘束されての水責め。右の写真は、水とは直接関係ないですが、鉄球のウェイトを局部で受け止める2人の競演。あまり悶えると、鉄球が動いて、さらに力が加わり、大変な事になるという仕掛けです。

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とにかく、スタジオセットが大掛かり。大きな駆動装置を駆使しての責め具がいっぱいです。同じ拷問器具でも、女優さんによって、違った反応があり、見ていて飽きません。

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水中で脱出しようと もがく女性美に興味のある方は、必見のサイトでした。
 
  1. 2007/04/04(水) 08:02:11|
  2. BONDAGE
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HOGTIED

 HOGTIEDは、BDSMサイトで、その名の通り、ホグタイ(逆海老縛り)を中心に、色んなアイテムや装置を使って、女性を美しく拘束しているサイトです。
 かなりハードな事までやっています。とりあえず避けて通るのは、マニアとして許し難い行為でしょう(笑)


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映画に出てくるような金髪で美人なお姉さんが、惜しむ事なく緊縛されています。英語が分かる人なら、さらに楽しめますね。右の写真の女優さんなんて、足の裏と頭がくっ付くほど激しい逆海老縛りです。

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洋物ならではの、レンガのバック。以外とボンデージの背景としてマッチしますね。そこで拘束されている女性は美しいです。

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鉄製の拘束具が好きな人は、次から次へと出てくる枷やハーネスにただうっとりです。白い肌に映えますね。

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これでもか!というくらい幾重にも施された手錠。手錠というのは、あまり肉厚が無いし、力のかかり具合で痛みがあって実用的ではないのですが、ここまで多重だと別の魅力が感じられます。

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ウエスト部の拘束というのは、日本ではあまり見られませんが、それなりに重要だと思います。手足だけではなく、首、ウエストもきちんと束縛されないとダメですね。

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枷部には、可能な限り南京錠を使っているのも魅力の一つです。第三者の救出も不可能にする設定が素敵です。

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壁への拘束、床への拘束は、それなりに意味があって被虐感を醸し出します。以前に読んだ小説で、公衆便所の汚れた床の配管に20cmくらいしか長さのない鎖で首輪を繋がれて絶叫するキレイ好きな女性の話がありました。何方か映像化されないでしょうか?

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既製品の拘束具ではなく、このサイトは、鉄を加工して、独自に拘束具を作成する事もやっています。女優さんの腕や脚にフィットした枷が登場するのも分かります。

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通称「ドラ○もんの手」中空の鉄球で覆われ、鍵をかけられると、もう自分では外せません。外せないだけでなく、物を持つ事も、見たり聞いたりする感覚も遮断されます。見た目よりもかなり恐い責めだと思います。

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海岸の砂浜に手足を拘束しての放置、お馴染みの鉄球を使った責め、なんで日本にはこの手のサイトが無いのでしょうか?

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肛門へ大きなフックを挿入し、それを仰け反った体制で髪と連結します。苦しくて、顔を起こそうとすると、自らの力で肛門を責め立てる仕組みになっています。

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お気に入りの女優さんの一人です。画面では分かりませんが、ディルドーを挿入されて、股縄に鉄球が吊るされています。後ろ手に縛られている手が、ウィンチで巻き上げられると、否応無しに脚を閉じて体を上げなくてはなりません。そうすると、鉄球の重さを、自らの股間で受け止めなくてはならなくなり、縄とディルドーが更に深く挿入されます。表情といい、シチュエーションといい、パーフェクトです!

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これも鉄球を使った責めです。ごっつい男の人が、重たそうに運んで来て、ロープに繋いでいるので、かなりの重さがあると思います。それ故に、長時間の責めは無理でしょう。

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低周波を使った拷問は、このサイトでも見ることができます。また、逆海老縛りの状態に鉄アレイを付けられて、プールへ投げ入れられるといったWaterBondageサイトのようなシーンもありました。

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三角木馬よりも、さらに痛そうな木馬?に乗せられて、凄い事をされています。またこの木馬には、直径が7~8cmくらいありそうな張型が付いている事もあります。右の写真は、錘を付けられた手を下げると、腕に付けられた水銀スイッチがONになり、下半身に挿入された仕掛けが作動するという装置です。自らの手で自らを責める、でも、自分ではどうする事も出来ないというジレンマが最高ですね。
 
  1. 2007/04/01(日) 00:28:44|
  2. BONDAGE
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