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猿轡で自分が一番好きなのは、ボールギャグです。次がハーネスギャグになります。
日本では、よく手ぬぐい一枚を細くねじってギャグにしてるシーンが お馴染みですが、それでは猿轡の意味があまりありません。
布を口の中に押し込み、舌が動かないようにしてから布を被せるようにしなくては喋り放題です。
ワビサビはあって良いのですが、緊縛と同じでかなり手間がかかります。
その点、ボールギャグやハーネスギャグだと、ワンタッチで手軽に本格的な猿轡ができます。
日本製のボールギャグは、ゴルフの練習ボールを使った穴の開いたモノが多いのですが、声が漏れてしまって実用性には欠けます。
ただ、アジア系の民族は、西洋人に比べて鼻腔が狭く、泣いたりすると鼻腔が閉塞して呼吸困難になる恐れがあるので、仕方ないのかもしれません。

左は「HOSTEL2」(ホステル2)という、タランティーノが制作総指揮している映画の1シーン。
女性が椅子に拘束され、黒っぽいボールギャグを銜えさせられている所です。
右は、「JIGSAW タワー・オブ・デス」という映画より。
JIGSAWは、ネームやパッケージを見ても分かるとおり、SAWのパクリです。
内容は・・・ノーコメントにしておきましょう。
でも、シリーズ3作目まで作られているので、そこそこ売り上げはあるのでしょうか?
こちらはあまり見かけない銀色に輝くボールギャグ?らしきものを銜えさせられています。
映画における猿轡のシーンは、女優さんの迫真の演技もあって、かなり興奮しますね。
巷のSM系のAVで、折角ボールギャグを銜えさせられているのに、あえぎ声ひとつ立てないマグロ状態が多い日本の女優陣ももっと頑張って欲しいものです。
- 2008/06/24(火) 13:50:44|
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コードギアスR2は、放送時間が日曜日の午後5時〜というお子様向けの時間帯にも関わらず、最近エロいです。
特に第11話は拘束フェチ的な見所が、かなりありました。

まず、中華連邦の女性武官の「香凛」がクーデター犯として拘束されている場面。
青色の拘束具で胴体と腕をキツク拘束され手首は椅子に固定。しかも、口には同じ青い材質で出来たボールギャグを咬まされています。
前の回にも同じ拘束具が出てきましたが、野郎兵士&戦闘服だったので今ひとつでしたが、今回はイイ!です。
俄然、中華連邦を応援したくなりましたw
一番右は、カレンがブリタニアに捕まり、拘束衣を着せられている場面です。
ここで注目すべきは、営倉らしきところに監禁され、一応食事は与えられていますが、「後ろ手に束縛され、口も拘束衣で覆われている」という状況です。
そうです、食べたくても食べる事が出来ません。まだ食事が目の前に出されていない方がマシです。
精神的な拷問で獲物をジワジワと弱らせるとは、恐るべしブリタニア!
次回は、カレンの物理的な拷問シーンを期待します!(無理w)
あと、下半身後方からのショットとかも多数あり、なかなか目が話せないアニメです。
(C)SUNRISE/PROJECT GEASS・MBS
- 2008/06/23(月) 07:48:21|
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SAWシリーズ最新作の4です。
映画の評価は 他の人に任せるとして、今回も女性&拘束のシーンを抜粋してみました。
・・・え〜と、ありませんでした(嘘
本作品では、椅子に拘束されて髪の毛 引っ剥がしの刑のみ。
豚の仮面を被った映画のポスターでも使われていたので、このシーンはご存知の方も多いと思います。
ポスターを見ながら、どんな仕掛けなのかワクワクしながら公開を待っていた次第です。

簡単に説明すると、髪の毛を束ねて巻き取り装置に繋がれ、手足は枷で椅子に拘束。
機械が作動すると少しずつ髪の毛が引っ張られ、最後には〜〜という仕掛けです。

布切れ一枚の猿轡でガッカリ・・・
手足の枷が、皮製&ベルト式で鍵が無くても外せる安易なモノでガッカリ・・・
枷の鎖が細くてちょっと力を入れると引き千切れそうでガッカリ・・・

せめてもの救いは、女優さんの演技力が まずまずだったところでしょうか?
ちなみに、自分なら髪の毛が束ねられている所を横から銃で撃って髪の毛を切断して助けます。
枷の拘束を解かなければ、自分も攻撃されずに済みますし。一件落着〜w
(C) MMVII Lions Gate Films Inc. All Rights Reserved.
- 2008/04/01(火) 07:59:22|
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期待していた第2話ですが、ちょっとストーリー的に微妙だったのとエロさが足りませんでした。
全6話という事で、次回に期待するとしましょう。
でも、この回で色々な謎が少しずつ見えてきました。またエイポスに捕まって?拘束&拷問状態の不死者のシーンが良かったです。
どうやら、不死者も肉体に受けた痛みはそのまま痛覚として刻まれるみたいなので、その状態で死ねないということは正に地獄の苦しみを永遠に受け続けるということです。考えただけでも怖いですね。
それにしても、主人公の麻生祇 燐役の能登麻美子さんの声はエロい! ウィッチブレイドも、十分エロかったですが、今回の作品も官能的なシーンでは、それを超える肉迫の名演技でした。
え?地獄少女のイメージが強すぎて今ひとつ!?そこは、2度美味しい所ですよ!(おぃw)
- 2008/03/20(木) 20:32:05|
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地獄少女の中の人と、灼眼のシャナの中の人が探偵事務所を始めるというので期待してた作品。AT-X開局10周年記念特別企画という事で気合いが入ってます。

まずOPで、ボールGAG+アイマスク+手枷のスレンダーな美女が磔にされてます。
いきなり趣味の世界ですね。

主人公の 麻生祇 燐(あそうぎ りん)が、ドSの適役に捕まり、拷問されるシーン。
このアニメは、ライトエログロなので、ちょっとそちらに弱い方には刺激が強すぎるかもしれませんが、sawシリーズを普通に見れる人には物足りないかも。
燐の拘束状態ですが、椅子の支柱に後ろ手で固定、足も太ももと脹脛から足首にかけて何重にもギチギチにベルトで固定と、マニアックな拘束になっています。二の腕を外側に開けない様にしておけば完璧だったかもしれません。
大切なところにも、鎖を通され、思いっきり引っ張られるシーンは、かなりドキドキものです。
ストーリーは在り来たりですが、独特の世界観に魅了されました。1話からこのテンションなら
2話以降も期待できそうですね。
公式サイトはこちら
http://www.rin-asougi.com/
- 2008/02/09(土) 23:19:46|
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ブログ的には、スチール系の拘束具がメインですが、縄での緊縛も守備範囲だったりします。
少し前の出版物になりますが、ツカサムックの2004年発行の「哀艶緊縛集」というSM写真集を紹介します。

この手の写真集は、縄目が滅茶苦茶だったり、白や赤、青といったホームセンターで売っているビニール紐を使った素人縛りが多かったりと、緊縛がいまひとつなのが定石です。また、「いつの時代やねん!」と突っ込みたくなるような昔の写真の再掲もあり、普段はあまりチェックすることはありませんでした。
今回、何気なく立ち寄った古書店で見かけた「哀艶緊縛集」の中に、これは!と目を見張る緊縛シーンがありましたので、思わず記事に。
気になった縛りというのは、その写真集の巻末あたりのシーンで、モデルは、山口凛さん、縄師は不明です。ググってみると、浅草ロック座所属になっていますが、同一人物なのかどうかは不明です。

背面から見た緊縛美。一般的な高手後手縛りとは少し違います。胴体を拘束する縄と天井からの吊り縄と手首や二の腕の縄が見事に絡みつき、とても美しい仕上がりです。股間へ食い込んだ股縄も質&量的に申し分ありません。

正面から見た感じは少し迫力に欠けますが、この縛りはバックがメインビューなので、お愛想という事で。股間へ食い込む攀じった縄目が珍しいです。また、緊縛が完璧でも、ギャグが緩々だと白けてしまう所ですが、この青色のボールギャグはしっかりと噛まされていて、いい感じです。

最後は吊りです。縄の張り具合、腰縄から股縄への連結も見事です。苦悶の表情がいいですね。ちなみに、足を吊っている縄を緩めると、全てのウェイトが股縄部分へ掛かって大変な事になりそうな所にも、ロマンを感じました。
- 2007/09/20(木) 14:26:58|
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スピードグラファーは、GONZO製作のハードコアエロスサスペンスアニメ。
所々に、ボンデージファッションに身を包んだ素敵な女性が登場するので(野郎もいますがw)必見です。
エロシーンは控えめというかサラリといった感じですがストーリーは嫌いではありません。
ほんの数秒ですが、鎖でジャラジャラのシーンもありました。
- 2007/06/05(火) 17:20:47|
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